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夏は見たい映画が目白押し!!!(''ω'')ノ 2016年08月04日 MOVIE コメント:0

 



『スーサイド・スクワッド』
オフィシャルサイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/suicidesquad/index.html

「バットマン」や「スーパーマン」などと同じDCコミックスに登場する悪役たちがチームを組んで戦う姿を描くアクション作品。
バットマンをはじめとするヒーローたちによって投獄され、死刑や終身刑となった悪党たちが、減刑と引き換えに「スーサイド・スクワッド(自殺部隊)」の結成を強制され、
危険なミッションに挑む。
作品情報 - 映画.comさんより

前回の記事でホホホイを貼ったせいか、遠藤さんがライザップのCMにあの姿で出てきて
みょーな気分になっていますよこんにちは!
 ( ˘•ω•˘ ) ナニコノシンクロ

さてこの夏はもういっぱい見たい映画が押し寄せてきてて、取捨選択するのが大変(涙
みなさんはいくつご覧になるでしょうか!
わたしの見たい映画リストはこちら↓

X-MEN アポカリプス
ジャングルブック
ターザン
シン・ゴジラ

そしてこのスーサイド・スクワッド!!(こちらは9月公開なのでまだちょっと先!!)


かなり前にご紹介した、ヨエル・キンナ、キンナ、キンナマンもでてるよ!( `ー´)ノ
心配なのはお小遣いがたりるかどうかということです・・・・(´・ω・`)


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これだけだとあまりにも愛想がないので、今日ちょっと会話したことを日記がわりに。。。

フィンチャーの「ドラゴンタトゥーの女」は夫も私も大好きなのですが、特に夫が好きなのが、
最後リスベットがミカエルにお金を返して「nice」と言われ、ふっと顔をそらせて(嬉しいのを隠すため?)
「クリスマスは?」と予定を聞くところから、最後彼へのプレゼントの革ジャンをお店で受け取り
渡しに行くというラスト、エンディングテーマが流れるまでのシーン。
この中で、ミカエルにカードを書いて、目線を外の空に移すところは、ほんとにむねきゅんの可愛さ。

一方、同じフィンチャーでも、「エイリアン3」は、わたしはけっこう好きなんですが夫はまったくだめ。

どういうことかというと、「あれは男の喜ぶセクシーとちゃうねん!!!」だそう。
「むさくるしい男の中にシガニーがいくけど、あれはなんかゲイ臭がしてまったくそそられへんわ!!
1や2のシガニーはまだなんとか若いし男の好きなシーンになっとるけど3はあかんわ!」と散々な言いようw
そうか。
わたしがいけたのは、男の好きなセクシーじゃないけど、女が好きなセクシー路線だったからなの???
とくにヒーローとなる元医師の囚人とか、良かったわ、、、これは女性向けだったのか!!!
・・・フィンチャーがそっち系ということもあるかも(´・ω・`)?

とにかくとにかく、ルーニー・マーラ演じるドラゴンタトゥーの女が一番好きなシーンだそうですw

あ、書いてて思い出した。
「それより、この間見に行った「エイミー」についてまったく書かへんやないか!!!
どないなっとるねん!!!」

と叱られてました。

エイミーはよかったけど、深すぎておいそれと感想をかけないのだ、、、ユルシテ(; ・`д・´)
誠実なつくりのドキュメンタリーで、丁寧に描かれる彼女の軌跡が哀しすぎる。
でも、ほんとうにおすすめだったので、「AMY エイミー」、興味がある人はぜひぜひぜひぜひみて!!!

映画『AMY エイミー』公式サイト
http://amy-movie.jp/

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Joel Kinnaman 2015年11月11日 MOVIE コメント:6



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Joel Kinnaman
ジョエル・キナマン



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一週間レンタルしていた『ラン・オールナイト』、返却日が迫っている!と慌てて観ましたところ、
なんと!・・・思いもかけず美男子を発見!!
リーアム・ニーソンのイメージしかなかったのに、息子役で出ていた坊主頭の俳優さんが
めちゃくちゃカッコよかったのでした!!!

エンドロールで目を皿のようにして名前をチェック!!
。。。え?ナニ?なんて読むん??キンナ、キンナ、キンナマン??

(;´・ω・)
と、とにかく格好良かったのです。
坊主あたまサイコーです。


映画の予告篇はコチラ↓
 



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はあはあ、広告封じたぞw


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フォックスキャッチャー 2015年09月17日 MOVIE コメント:0


フォックスキャッチャー

映画の記事が続きます。
鑑賞記録のかわりでもあるので、お許しを^^;

・・・・◆・・・・


Foxcatcher
『フォックスキャッチャー』は2014年にアメリカ合衆国で製作された伝記映画である。
1996年のデイヴ・シュルツ殺害事件を題材にしている。
監督はベネット・ミラー、主演はスティーヴ・カレルとチャニング・テイタムが務める。
-Wikipediaより


デイヴ・シュルツ殺害事件
ジョン・エルテール・デュポン(John Eleuthère du Pont, 1938年11月22日 - 2010年12月9日)は、
かつてデュポン財閥の資産相続人の一人であり、殺人で有罪判決を受けた人物である。
いくつかの本を書いた鳥類学者でもあり、貝類学者、切手蒐集家、スポーツ支援者やコーチとしての顔も持っていた。
慈善事業としてデラウェア自然博物館を設立し、いくつもの施設に寄付を行ってもいる。

1980年代に五種競技に興味を抱いたことから、所有するフォックスキャッチャー農場にレスリング施設を建設する。
彼はアマチュアスポーツの支援者、アメリカレスリングチームの支援者として有名であった。
1990年代には彼の突飛な行動や強迫性障害的行動は友人らに心配されるほどになっていたが、
彼は莫大な資産を持っていたためにそのことが表に出ることはなかった。
1997年に彼は友人でありレスリングのフリースタイル金メダリストであるデイヴ・シュルツを殺害する。
-Wikipediaより





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映画と事実はまったく同じではないのでしょうが、
この中で描かれた物語はこの上なくリアリティがあり、恐ろしくそして哀しいのです。


レンタルのBDにも特典映像(監督・出演者・モデルとなった人々へのインタビューなど)あり、おススメです。



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Kingsman 2015年09月12日 MOVIE コメント:0


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・・・・◆・・・・

観てまいりましたよ、『キングスマン』!

イギリス人マシュー・ヴォーンらしい悪ふざけの効いた、それでもキングスマンとして一本芯が通った面白い映画でありました!
特に●●のシーンはコリン・ファースの凄さに震える(´゚д゚`)

キックアスが大好きだったので、迷わず観に行って正解でした。
何度も見る為に、もちろんBD購入も決定です。









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Cinderella 2015年05月30日 MOVIE コメント:2





CINDERELLA
すこしご紹介がおそくなってしまいましたが、連休明けに見てきました、『シンデレラ』

ヒロインを演じるリリー・ジェイムズ、公式(?)のポスターではすこし表情がおすましというか、
冷たい印象を受けたのですが(下:左画像)、映画の中ではとても可愛らしくて、物語がすすむにつれて「ほんとに可哀想すぎる!!」と
強く感情移入できます。


何より、プロローグの幼少期エラ(もともとはこの名前)一家の場面では「正直ちょっと眠かった」と言っていた夫が、
成長したエラが森を馬で駆けるシーンや、舞踏会で初めて王子とダンスするときの表情にす つ か り や ら れ て お り w



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物語が普遍的に魅力的なことはもちろん、今回、先に見た方におススメいただいたのが
衣装を中心とする舞台(世界観)すべてにおいての美しさ!!

ほんとにそのとおりでした。
衣装担当デザイナーはサンディ・パウエル(最近では「ウルフ・オブ・ウォールストリート」や「ヒューゴの不思議な発明」など
担当)、ガラスの靴はクリスタルガラス製造会社の大御所スワロフスキーが製作しています。
(その他に衣装やジュエリーなども全面的に協力した模様・・・『オペラ座の怪人』のときも、スワロフスキーがたくさん提供してましたね!)


敵役(この言葉、最近よく「てきやく」とおっしゃる方がいるのですが、「かたきやく」の方が気持ち的になじむなあ^^;)の
ケイト・ブランシェットはエラと対照的にクールで洗練された、都会人の高慢さをも表現したようなドレス、演技も憎憎しくて
悪役に新解釈を加えて善人にするようなことはしないのが潔しw
物語を成立させるためにはこれじゃないと!!


・・・・◆・・・・


最近の予告編は、いいシーンを全部先に見せちゃうことが不満だったのですが・・・

今回は、シンデレラ映画の真骨頂である、みすぼらしい姿から
光り輝くプリンセスに変身するシーン、
一番美しい箇所は予告にはでておりません!!!

これはぜひ、劇場(もうやってないならBDで)でごらんください!!!
あそこだけ何度も繰り返してみたいうっとりシーンです!!!ンンンン!!



見終わった後、しばらく少女時代にもどれるディズニー映画。
舞踏会のドレスの裾は、あんなふうに優雅に広がって流れるように揺れるために
作られてるんだとあらためて再認識したわぁ
:*:・キラo(*´ε`*)oキラ・:*:』

とつぶやく夫ともに、家路に着いたのでした^^



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さてさて、こちらも大変気になりますことよ!!!
大好きなQもいっぱい出演するかしら??








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